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2017年12月 畜産日報

 

18年の商品・マーケティング方針を紹介
畜肉関係ではチキンを提案、エアーチラー導入による品質の優位性を訴求

 

[引用内容]

開会にあたって髙宮社長(=写真)は、来年に向けた方針について、最も重要視しているのが農場部門であり、常にサスティナビリティに力を入れ世界の様々な団体と協力しながら取り組んでいる。生産工程で大切にしている点が安全性の確保であり、各生産においてアップグレードを図っている。【以下、省略】