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2017年4月 水産経済新聞

 

注目に企業
トレーサビリティとサステイナブル柱に

 

[引用内容]

アグロスーパーグループ傘下のロスフィヨルドス社が養殖しているサーモン養殖場は、チリでは最も多い養殖管理協議会(ASC)認定取得を進めているところで、ギンザケに関しては全てASC認定を取得。
【中略】
このほど、国際獣疫事務局(OIE)とチリ水産庁がアグロスーパの所有する新魚・卵生産設備)が世界で最もバイオセキュリティーに優れているとして認定を受けた。この施設で雑魚をふ化させ育成している。